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誇りとする「有畜栽培」。田畑で作物を生産し人が食べ、その副産物のワラ、草、野菜・果実屑等で家畜を飼い、堆厩肥で丈夫な作物を育てる…という古来からの本当の農業の姿がそこにあります。
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福島農場の田んぼや畑で収穫できる作物、畜舎の和牛や鶏についてご紹介しております。
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喜多方の大自然の中で、四季折々の農作業を体験してみませんか。和牛や鶏のお世話をしたり、ふれあうことも出来ます。また、炊き立てご飯と産みたての卵をご用意してお待ちしております。
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おしらせ
2026/04/20
水稲8年産米の播種作業開始
種子を塩水で選別(塩水で比重選)後、10日位浸漬して水分を 十分に吸わせて、発芽機で2〜3mm芽を出します。 それを苗箱に播種して行きます。 空箱に床土を入れ、寒水してから播種して行きます。 播種後覆土をして育苗機で5mm位出芽させ、ビニ−ル ハウスで育てて行きます。 田植えは播種後25日〜30日位育ててから行います。
2026/03/22
手前味噌つくり
春の彼岸には手前味噌つくりをします。 大豆1.こしひかり米麹1.5の割合で仕込みます。 塩を加え混ぜ合わせ、樽の中で熟成させます。 夏の土用に樽の中で天地返しをします。 9月の中旬頃に仕上がります。
2026/03/22
手前味噌つくり
春の彼岸には手前味噌つくりをします。 大豆1.こしひかり米麹1.5の割合です。 塩を入れ混ぜ合わせて、樽の中で熟成させます。 夏の土用の頃に樽の中で天地返しをして、 9月の中頃に仕上がります。 半年お待ちください。
2026/03/16
春作業の前には機械の点検をしています。
今回は切り餅のカッターの刃の交換作業をしました。
2026/02/15
寒さの中、凍み餅・あられ作り終盤に
今年の冬は喜多方では雪も少なく、暮らしやすかった。 凍み餅の原料は、マイナス20度の冷凍庫で冷やしてから、 外で吊るして、大型のファンで1日中風を送って乾燥させます。 あられはサイコロ状にカットしてから、風を送り乾燥させます。