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誇りとする「有畜栽培」。田畑で作物を生産し人が食べ、その副産物のワラ、草、野菜・果実屑等で家畜を飼い、堆厩肥で丈夫な作物を育てる…という古来からの本当の農業の姿がそこにあります。
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福島農場の田んぼや畑で収穫できる作物、畜舎の和牛や鶏についてご紹介しております。
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喜多方の大自然の中で、四季折々の農作業を体験してみませんか。和牛や鶏のお世話をしたり、ふれあうことも出来ます。また、炊き立てご飯と産みたての卵をご用意してお待ちしております。
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おしらせ
2026/02/15
寒さの中、凍み餅・あられ作り終盤に
今年の冬は喜多方では雪も少なく、暮らしやすかった。 凍み餅の原料は、マイナス20度の冷凍庫で冷やしてから、 外で吊るして、大型のファンで1日中風を送って乾燥させます。 あられはサイコロ状にカットしてから、風を送り乾燥させます。
2026/01/21
凍み餅つくり
今年も凍み餅作りが始まりました。 玄米餅を搗き、板状にのし、一口大の大きさにカットして 2昼夜マイナス20度で凍らせます。沢山の工程を経たあと、 大寒を迎える頃に写真のようにネットの中でフリーズドライで乾燥させます。 ここ数日は冬本番を感じさせる冷え込みが続いています。
2026/01/06
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
近くの神社に1俵の大鏡餅を奉納しました。 下は玄米で出来ています。上は白餅です。合わせて85kgを超えます。 昔から、新しい一年の始まりには、神社にその年の健康や豊作への願いを 込め、鏡餅を飾っていたものです。
2025/11/22
切り餅づくり始まる
周辺の山々の冠雪がみられるようになる頃、 切り餅つくりが始まります。 臼でつきあげ、シート状にのばします。 夏餅を避けるために、一晩冷蔵庫で冷やします。 玄米餅の美味しい食べ方の一つに”天ぷら”をおすすめ致します。 ぜひ一度お試しください。
2025/09/20
刈取始まる
9月に入ってから雨量が多く田んぼがぬかるんでおり、 刈取作業が大変ですが少しずつ進めております。 今年も無事に稲刈りが終わることを祈ります。 すっかり涼しくなりました。 夏の暑さに強いペンタスも秋の風が心地よさそうです。